タグ別アーカイブ: ホーム ユニフォーム

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京都サンガFC 2017シーズン ユニフォーム ホームを発表

【チーム紹介】

京都サンガF.C.(きょうとサンガエフシー、Kyoto Sanga F.C.)は、日本の京都府京都市、宇治市、城陽市、向日市、長岡京市、京田辺市、木津川市、亀岡市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。img-uni-01

【カラー】

パープル×ホワイト

 

【シーズン】
2017

【サプライヤー】
Wacoal

【商品特徴】
2017シーズンの京都サンガFC ユニフォームホーム(1st)は、紫と赤で交錯する線は、京都を代表する街並みのひとつ「碁盤の目」を表現。エンブレムから流れる深い紫の襷は、真っすぐな道を表し、険しく厳しい道のりであったとしても、紫の力を集結しJ1昇格へと導く道しるべとなるようにとの思いを込めました。素材・仕様においても、京都の伝統工芸品のごとく徹底的にこだわり、これまで以上の「極み」の軽量化を実現。襟には伸縮性のあるリブ素材を採用し、着脱時のストレス軽減とフィット感をアップ。紫の襷は「紫魂」を、赤のラインは「鳳凰の力強さ」を表している。

【マーキング】
自由にマーキング可能

【価格】
6500円

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名古屋グランパス 2017 ユニフォーム ホーム 発表

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【チーム紹介】
名古屋グランパスエイトは、日本の名古屋市、豊田市、みよし市を中心とする愛知県全県をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグに加盟するプロサッカークラブ。呼称は名古屋グランパスである。
プロリーグ設立委員会から話を持ちかけられた当初、トヨタ自動車は「先行きに見通しが立ちにくい」とJリーグ参加には難色を示し、1990年5月に不参加を決定した。それに対し、プロリーグ設立委員会は「名古屋にチームが無ければリーグが盛り上がらない」と説得し、県協会を使っての署名活動や地元メディアと連携し、Jリーグ加盟を取り付けたという。トヨタの参加表明は不参加決定を発表してから7ヶ月後、同年12月のことだった[7]。なお、プロとして活動する選手をグランパスエイトに、またグランパスエイトに参加せずに社業に専念する選手を静岡県裾野市にあるトヨタ自動車東富士FC(当時東海社会人サッカーリーグ所属。1993年廃部)にそれぞれ移籍させた。

【カラー】
レッド×ホワイト

【サプライヤー】
ミズノ

【シーズン】
2017

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【商品特徴】
2016シーズンの名古屋グランパス ユニフォームホーム(1st)は、情熱・力強さ・積極性・ダイナミズムを表現した伝統のグランパスレッドを基調に、チームスピリッツカラー(バーバリアンレッド・ノーブルレッド・スターオレンジ)を組み合わせたデザイン。目を引くのはやはりチェック柄で、小さな格子が集まって大きな格子を構成したグレンチェックには、個人の力を集結して大きな力を発揮しようという意図を込められている。J1復帰を目指す上で間違いなく必要な要素の一つだろう。

【マーキング】
自由にマーキング可能

【価格】
6500円
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セレッソ大阪 2016ホーム ユニフォーム 発表

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【チーム紹介】
セレッソ大阪(セレッソおおさか、Cerezo Osaka)は、日本の大阪府大阪市、堺市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。1957年創部のヤンマーディーゼルサッカー部が前身となり、1995年にJリーグへ加盟した。ホームスタジアムはヤンマースタジアム長居およびキンチョウスタジアムである。チーム名の「セレッソ(Cerezo)」はスペイン語で「桜」という意味。桜は大阪の「市花」であり、大阪市全体を、そして日本を代表するチームになるよう願いが込められている。ホームタウンは加盟当初より2013年までは大阪市だけであったが、2014年に堺市が追加された。

【カラー】
ピンク

【サプライヤー】
プーマ

【シーズン】
2016

【商品特徴】
2016シーズンのセレッソ大阪 ユニフォームホームは全身ごろと背中にはドットで表現された太めのボーダーグラフィックを採用。スポンサーロゴはラバープリントで、チームエンブレムは刺繍です。本年のサプライヤーはこの前のサプライヤーを沿って、プーマを採用している。右袖にはJリーグマークをプリントしている。

【マーキング】
自由にマーキング可能

【価格】
6000円

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サンフレッチェ広島 2016ホーム ユニフォーム 発表

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【チーム紹介】
サンフレッチェ広島F.C(サンフレッチェひろしまエフシー、英: Sanfrecce Hiroshima F.C)は、広島県広島市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。呼称は「サンフレッチェ広島」(サンフレッチェひろしま)である。

【カラー】
紫紺

【サプライヤー】
ナイキ

【シーズン】
2016

【商品特徴】
2016シーズンのサンフレッチェ広島 ユニフォーム ホームは紫紺を全面に使用した大胆なカラーリングを採用。この紫紺は、王や皇帝を表すインペリアルパープルというカラーで、常に試合巧者である広島を象徴した色だ。また、ピンストライプや首もと、襟にクラブカラーのバーシティパープルを使用することにより、絶えることのないクラブのアイデンティティを表している。首もとや袖、サイド部分には、アウェイカラーにも使用しているベノムグリーンのラインをつなげ、加速するスピードを表現。

【マーキング】
自由にマーキング可能

【価格】
6000円
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川崎フロンターレ 2016ホーム ユニフォーム 発表

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【チーム紹介】
川崎フロンターレ(かわさきフロンターレ、Kawasaki Frontale)は、日本の神奈川県川崎市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。1955年に創部された「富士通サッカー部」が前身であり、1972年に日本サッカーリーグへ昇格、1992年からジャパンフットボールリーグ(旧JFL)へ参加。1996年に「富士通川崎フットボールクラブ」(ふじつうかわさきフットボールクラブ)へ改称し、11月21日に運営会社となる「富士通川崎スポーツマネジメント株式会社」(ふじつうかわさきスポーツマネジメント)を設立。1997年にJリーグ準会員となり、名称が公募によって川崎フロンターレと決定された。

【カラー】
サックス×ブラック

【サプライヤー】
プーマ

【シーズン】
2016

【商品特徴】
2016シーズンの川崎フロンターレ ユニフォームのデザインには「原点回帰」を合言葉に、1997年創設時に着用していたユニフォームをモチーフに採用。右袖の「明治安田生命Jリーグ」エンブレムは織りワッペン縫い付け、20周年記念ワッペン、エンブレムは樹脂ワッペン圧着。フロント、背面上のスポンサーロゴは昇華プリント。メーカーカラーには伝統的なサックスを採用している。

【マーキング】
自由にマーキング可能

【価格】
6000円
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浦和レッズ 2016ホーム ユニフォーム 発表

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【チーム紹介】
浦和レッドダイヤモンズ(Urawa Red Diamonds)は、日本の埼玉県さいたま市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。呼称は浦和レッズである。国内3大タイトル(J1リーグ、天皇杯、ナビスコカップ)の全てを獲得しているクラブの一つ。獲得タイトル数(日本国内外)はJリーグ全加盟クラブ中6位である。また、観客動員と営業収入はいずれもJリーグ加盟クラブで最多である。

【カラー】
レッド×ブラック

【サプライヤー】
ナイキ

【シーズン】
2016

【商品特徴】
2016シーズンの浦和レッズ ユニフォーム ホームは伝統的なレッドを使用して、横縞のデザインを採用している。濃淡のボーダー柄は、埼玉スタジアム2002の芝がサポーターの熱い思いによって赤く染まった様子をイメージ。首元には、アジア王者となった2007年当時のユニフォームからインスピレーションを受け、白黒の配色を採用。

【マーキング】
自由にマーキング可能

【価格】
6000円

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