横浜Fマリノス 2016ホーム ユニフォーム 発表

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【チーム紹介】
横浜F・マリノス(よこはま エフ・マリノス、Yokohama F・Marinos)は、日本の神奈川県横浜市および横須賀市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。旧名称は横浜マリノスで、横浜フリューゲルスを吸収合併した際に改称した。1991年、Jリーグ加盟。Jリーグ創設時からの加盟チームのひとつ。日産自動車サッカー部が前身であり、横浜FMを運営する横浜マリノス株式会社の親会社は日産自動車。

【カラー】
ブルー

【サプライヤー】
アディダス

【シーズン】
2016

【商品特徴】
2016シーズンの横浜Fマリノス ユニフォーム ホームは、クラブのアイデンティティである伝統のトリコロールをベースに、ボディに青、襟に赤、そしてスリーストライプスに白を配置。そしてそこに、選手たちがピッチを縦横無尽に躍動する様を表現するため、特徴的なチェック柄を革新性として取り入れている。背面上部にはお馴染み、エンブレムに由来する3羽のカモメが今季も元気に羽ばたいている。

【マーキング】
自由にマーキング可能

【価格】
6000円
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ジュビロ磐田 2016ホーム ユニフォーム 発表

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【チーム紹介】
ジュビロ磐田(ジュビロいわた、Júbilo Iwata)は、静岡県磐田市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ (Jリーグ) に加盟するプロサッカークラブ。2005年4月よりジャパンラグビートップリーグ所属ヤマハ発動機ジュビロとチーム愛称を共有している。1972年創部のヤマハ発動機サッカー部が前身[1]。1993年にJリーグ準会員、1994年にJリーグ正会員となる。運営会社は株式会社ジュビロ、ヤマハ発動機等が出資。チーム名「ジュビロ」はポルトガル語(Júbilo)・イタリア語(Giubilo)で「歓喜」を意味する。

【カラー】
サックスブルー・ブラック・ホワイト

【サプライヤー】
プーマ

【シーズン】
2016

【商品特徴】
2016シーズンのジュビロ磐田 ユニフォーム ホームは、クラブカラーのサックスブルーを基調に、特徴的なダイアゴナルラインのボーダーグラフィックを採用。2016モデルもPumaの伝統的な「アパレルフォームストライプ」が肩から袖にかけて入れられているほか、クルーネックを採用することによりシンプルでクリーンなデザインに仕上げている。

【マーキング】
自由にマーキング可能

【価格】
6000円
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セレッソ大阪 2016ホーム ユニフォーム 発表

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【チーム紹介】
セレッソ大阪(セレッソおおさか、Cerezo Osaka)は、日本の大阪府大阪市、堺市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。1957年創部のヤンマーディーゼルサッカー部が前身となり、1995年にJリーグへ加盟した。ホームスタジアムはヤンマースタジアム長居およびキンチョウスタジアムである。チーム名の「セレッソ(Cerezo)」はスペイン語で「桜」という意味。桜は大阪の「市花」であり、大阪市全体を、そして日本を代表するチームになるよう願いが込められている。ホームタウンは加盟当初より2013年までは大阪市だけであったが、2014年に堺市が追加された。

【カラー】
ピンク

【サプライヤー】
プーマ

【シーズン】
2016

【商品特徴】
2016シーズンのセレッソ大阪 ユニフォームホームは全身ごろと背中にはドットで表現された太めのボーダーグラフィックを採用。スポンサーロゴはラバープリントで、チームエンブレムは刺繍です。本年のサプライヤーはこの前のサプライヤーを沿って、プーマを採用している。右袖にはJリーグマークをプリントしている。

【マーキング】
自由にマーキング可能

【価格】
6000円

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サンフレッチェ広島 2016ホーム ユニフォーム 発表

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【チーム紹介】
サンフレッチェ広島F.C(サンフレッチェひろしまエフシー、英: Sanfrecce Hiroshima F.C)は、広島県広島市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。呼称は「サンフレッチェ広島」(サンフレッチェひろしま)である。

【カラー】
紫紺

【サプライヤー】
ナイキ

【シーズン】
2016

【商品特徴】
2016シーズンのサンフレッチェ広島 ユニフォーム ホームは紫紺を全面に使用した大胆なカラーリングを採用。この紫紺は、王や皇帝を表すインペリアルパープルというカラーで、常に試合巧者である広島を象徴した色だ。また、ピンストライプや首もと、襟にクラブカラーのバーシティパープルを使用することにより、絶えることのないクラブのアイデンティティを表している。首もとや袖、サイド部分には、アウェイカラーにも使用しているベノムグリーンのラインをつなげ、加速するスピードを表現。

【マーキング】
自由にマーキング可能

【価格】
6000円
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川崎フロンターレ 2016ホーム ユニフォーム 発表

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【チーム紹介】
川崎フロンターレ(かわさきフロンターレ、Kawasaki Frontale)は、日本の神奈川県川崎市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。1955年に創部された「富士通サッカー部」が前身であり、1972年に日本サッカーリーグへ昇格、1992年からジャパンフットボールリーグ(旧JFL)へ参加。1996年に「富士通川崎フットボールクラブ」(ふじつうかわさきフットボールクラブ)へ改称し、11月21日に運営会社となる「富士通川崎スポーツマネジメント株式会社」(ふじつうかわさきスポーツマネジメント)を設立。1997年にJリーグ準会員となり、名称が公募によって川崎フロンターレと決定された。

【カラー】
サックス×ブラック

【サプライヤー】
プーマ

【シーズン】
2016

【商品特徴】
2016シーズンの川崎フロンターレ ユニフォームのデザインには「原点回帰」を合言葉に、1997年創設時に着用していたユニフォームをモチーフに採用。右袖の「明治安田生命Jリーグ」エンブレムは織りワッペン縫い付け、20周年記念ワッペン、エンブレムは樹脂ワッペン圧着。フロント、背面上のスポンサーロゴは昇華プリント。メーカーカラーには伝統的なサックスを採用している。

【マーキング】
自由にマーキング可能

【価格】
6000円
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FC東京 2016ホーム ユニフォーム 発表

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【チーム紹介】
FC東京(エフシーとうきょう、F.C. Tokyo)は、日本の東京都をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。1935年に結成された「東京ガスサッカー部」が前身であり、1991年に日本サッカーリーグ2部へ昇格。1992年からジャパンフットボールリーグへ参加。
1997年に『東京ガスフットボールクラブ』へ改称し、Jリーグへの参加を表明。1998年には翌シーズンよりクラブ名称を『FC東京』とする改称及び東京都をホームタウンとしてプロクラブ化し、1999年からのJリーグ加盟とJリーグ ディビジョン2参加が決まった。

【カラー】
レッド×ブルー

【サプライヤー】
アンブロ

【シーズン】
2016

【商品特徴】
2016シーズンのFC東京 ユニフォームのコンセプトは、『”EX(エックス)-energy(エナジー)=みなぎる力” ~東京から世界へ~』。クラブカラーである青と赤を基調に、伝統的なストライプ柄を都会的にアシンメトリーに配置。また差し色として引き続きゴールドを使用し、両肩には大きなXの字が入れられている。身頃には漫画の集中線を思わせる放射状のグラフィック。これはFC東京を象徴する躍動感のある力強いプレーを表現しており、東京からアジア、そして世界へ大きく飛躍する姿をイメージしたものだ。

【マーキング】
自由にマーキング可能

【価格】
6000円
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鹿島アントラーズ 2016ホーム ユニフォーム 発表

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【チーム紹介】
鹿島アントラーズ(かしまアントラーズ、Kashima Antlers)は、日本の茨城県鹿嶋市、神栖市、潮来市、行方市、鉾田市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。

【カラー】
レッド×ディープブルー

【サプライヤー】
ナイキ

【シーズン】
2016

【商品特徴】
2016シーズンの鹿島アントラーズ ユニフォームは発表されていました。今年がクラブ創立25周年ということで、ディープレッドとネイビーによる大胆な切り替えしデザインを採用。アクセントカラーには、『常勝軍団』『王者』を思わせるビクトリーゴールドを用いている。クラブの象徴であり、選手の誇りでもあるチームエンブレムは、刺繍のワッペンタイプへ変更。10冠を意味するエンブレム上部のチャンピオンスターも刺繍となった。

【マーキング】
自由にマーキング可能

【価格】
6000円
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ガンバ大阪 2016ホーム ユニフォーム 発表

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【チーム紹介】

ガンバ大阪(ガンバ おおさか、Gamba Osaka)は、日本の大阪府吹田市、茨木市、高槻市、豊中市、池田市、摂津市、箕面市をホームタウンとする[1]、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。

【カラー】
ブルー×ブラック

【サプライヤー】
アンブロ

【シーズン】
2016

【商品特徴】
2016シーズンのガンバ大阪 ユニフォームは伝統的なカラーを採用して、新しいコンセプトを増えて、デザインされている。『EX(エックス)-BLUE(ブルー) ~大阪を胸に~』で、新たなホームスタジアム「市立吹田サッカースタジアム」で活躍するチームを表現。胸のエンブレムの星の数は2015年の8個から9個へ増加。ホーム(1st)は、クラブカラーである青を用いた伝統のストライプをベースに、「新スタジアム」のグラフィックを透かしとして取り入れている。

【マーキング】
自由にマーキング可能

【価格】
6500円
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浦和レッズ 2016ホーム ユニフォーム 発表

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【チーム紹介】
浦和レッドダイヤモンズ(Urawa Red Diamonds)は、日本の埼玉県さいたま市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。呼称は浦和レッズである。国内3大タイトル(J1リーグ、天皇杯、ナビスコカップ)の全てを獲得しているクラブの一つ。獲得タイトル数(日本国内外)はJリーグ全加盟クラブ中6位である。また、観客動員と営業収入はいずれもJリーグ加盟クラブで最多である。

【カラー】
レッド×ブラック

【サプライヤー】
ナイキ

【シーズン】
2016

【商品特徴】
2016シーズンの浦和レッズ ユニフォーム ホームは伝統的なレッドを使用して、横縞のデザインを採用している。濃淡のボーダー柄は、埼玉スタジアム2002の芝がサポーターの熱い思いによって赤く染まった様子をイメージ。首元には、アジア王者となった2007年当時のユニフォームからインスピレーションを受け、白黒の配色を採用。

【マーキング】
自由にマーキング可能

【価格】
6000円

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