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2017シーズン 川崎フロンターレ ユニフォーム 夏季限定

ドイツスポーツ企業「プーマ」(PUMA)とJ1リーグ 川崎フロンターレ(Kawasaki Frontale)が「STEP OUT」シリーズ2017川崎フロンターレ夏季特別ユニフォームを発表しました。川崎フロンターレも8月の試合中でこの黒いユニフォームを着用しました。今日は、2017シーズン 川崎フロンターレ ユニフォーム 夏季限定を改めて紹介いたします。

「STEP OUT」はプーマと契約した名門クラブの大胆の試しで、世界中のスタジアムと各名門クラブの伝統基調でインスピレーションを受けてデザインしました。濃いサッカーユニフォームもプレーヤーに特別な雰囲気を与えられます。

「STEP OUT」シリーズユニフォームのチームエンブレムが熱圧で全てのスポンサーロゴは白にしています。

プーマも「STEP OUT」シリーズでセレッソ大阪、清水エスパルスやジュビロ磐田の夏季特別版ユニフォームを発表しました。

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川崎フロンターレ ユニフォーム アウェイ 2017シーズン

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【チーム紹介】
川崎フロンターレは、日本の神奈川県川崎市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグに加盟するプロサッカークラブです。川崎フロンターレの名前から言うと、フロンターレはイタリア語で「正面」の意味で、これは正面から正々堂々に戦う姿の表現だと考えられます。川崎フロンターレのエンブレムは川崎市の花「つつじ」が刻まれます。「先進技術を生み出す、臨海都市の海」をシンボライズし、優しくて親しみやすい「イルカ」をモチーフにしてエンブレムの下部に配置します。チームカラーは海のようなブルーで、世界に向けて魅力がある川崎市を表現されます。

【カラー】
ホワイト

【サプライヤー】
プーマ

【シーズン】
2017

【商品特徴】
川崎フロンターレ ユニフォーム2017シーズンは発表されていました。アウェイは白基調に水色とライトグレーのペンキグラフィクです。本身は川崎市の各区の地形とクラブマスコット「カブレラ」も描かれています。背中にはSMBC日興証券仕樣を印刷して、背中裾にはニフティ株式会社ロゴを付けます。株式会社富士通マーケティングロゴを袖に付け、サプライヤーは前続き「PUMA」です。

【マーキング】
自由にマーキング可能

【価格】
6500円

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川崎フロンターレ 2016ホーム ユニフォーム 発表

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【チーム紹介】
川崎フロンターレ(かわさきフロンターレ、Kawasaki Frontale)は、日本の神奈川県川崎市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。1955年に創部された「富士通サッカー部」が前身であり、1972年に日本サッカーリーグへ昇格、1992年からジャパンフットボールリーグ(旧JFL)へ参加。1996年に「富士通川崎フットボールクラブ」(ふじつうかわさきフットボールクラブ)へ改称し、11月21日に運営会社となる「富士通川崎スポーツマネジメント株式会社」(ふじつうかわさきスポーツマネジメント)を設立。1997年にJリーグ準会員となり、名称が公募によって川崎フロンターレと決定された。

【カラー】
サックス×ブラック

【サプライヤー】
プーマ

【シーズン】
2016

【商品特徴】
2016シーズンの川崎フロンターレ ユニフォームのデザインには「原点回帰」を合言葉に、1997年創設時に着用していたユニフォームをモチーフに採用。右袖の「明治安田生命Jリーグ」エンブレムは織りワッペン縫い付け、20周年記念ワッペン、エンブレムは樹脂ワッペン圧着。フロント、背面上のスポンサーロゴは昇華プリント。メーカーカラーには伝統的なサックスを採用している。

【マーキング】
自由にマーキング可能

【価格】
6000円
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